当事務所では、外国人ご本人様の就労ビザの申請,更新,延長に関しまして、
必要に応じて【受任前に企業様へのヒアリング】を行っており、
在留資格と担当業務との適合性を確認した上で申請しております。
依頼者様・企業様双方に安心していただける申請を心掛けています。
外国人採用の企業様へ
・「技術・人文知識・国際業務」の人材雇用
・「経営・管理」による起業申請
・「企業顧問」のご依頼
外国人ご本人様へ
・「技術・人文知識・国際業務」の資格申請
・「配偶者ビザ」の申請
・「永住資格」の申請
【2026年10月末まで】にご依頼いただいたお客様に限り、
書類作成サポートを【特別価格(通常料金の30%OFF)】 にてお引き受けいたします。
当事務所は、仙台の外国人雇用・ビザ申請の専門オフィスです
【期間限定】申請取次スタート前の特別割引
「技術・人文知識・国際業務」とは、
留学生の就職、
転職、
海外からの採用などで
最も利用される在留資格です。
当事務所では
『・留学→就労 ・転職 ・更新 ・変更』
まで対応しています。
企業ご担当者様へ
外国人雇用が初めての企業様でも
安心してご相談いただけます。
必要書類や手続きは、
当事務所が分かりやすくご案内いたします。
専門的な書類の書き方でお悩みいただく必要はございません。
当事務所のサポート力にご期待ください。
🛑 こんな「ビザ申請のお悩み」、
ひとりで抱えていませんか?
外国人本人様や、外国人を採用する企業様から、
当事務所に多く寄せられる代表的なお悩みをまとめました。
🏢 1. 「うち(私)の場合は何が必要?」個別の書類が分からない
入管のホームページに掲載されている提出書類は、実は「最低限のもの」だけです。
「転職経験がある」「会社の決算が赤字ぎみ」「学歴と仕事内容の関連性が分かりにくい」など、
お客様それぞれの状況に合わせて、入管が本当にチェックしたい追加の証明書類を見極めるには、専門的な判断が必要です。
🕒 2. 平日に役所や企業をまわる時間・余裕がない
ビザ申請には、ご本人様の公的書類(課税証明書など)だけでなく、
会社側の書類 (決算書や法定調書など)を複数のルートから集める必要があります。
お仕事を続けながら、あるいは通常業務の合間を縫って、
平日の限られた時間にこれらすべてを不備なく揃えるのは、想像以上に大きな負担となります。
⚠️ 3. 「不許可」を避けるため、事前準備が重要です
ビザの申請は、一度不許可になってしまうとその記 録が入管に長期間残ってしまいます。
過去の申請内容と今回の提出書類に少しでも矛盾や不整合があると、それだけで命取りになりかねません。
「絶対に失敗できない」という重大な手続きだからこそ、プロの確認が必要とされています。
📝 4. 審査の命運を握る「理由書」の書き方が分からない
ビザ申請において最も重要なのが、なぜその外国人が必要なのか、なぜその待遇なのかを説明する
「理由書」という書面です。これは単なる熱意の作文では審査に通りません。
入管法(法律の基準)に適合していることを論理的に証明する法律文書であるため、専門知識が不可欠です。